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2008年04月08日

ビールダイエットを継続するために(その1)

 ビールダイエットを1週間だけするのであれば、何も問題はありません。多少の空腹感も我慢できるでしょうし、健康的にもそれほどの影響はないでしょう。でも、たった1週間の実践で、どれだけの減量ができるでしょうか?最低でも1ヶ月は継続するためのコツを、お話しましょう。

 ビールダイエットを継続する上で問題になるのは、空腹感や、単調さからくる飽きがあります。いくら炭酸が含まれていると言っても、普段の食事ような満足感は得られません。また、「今日もビールだけか」という思いが、いっそう惨めさを演出するのです。

 そこで、空腹感と飽きるという問題を乗り越えるための、実践のコツを伝授しましょう。まずは空腹感ですが、気を紛らわすというのが一番です。飲み方については、以前説明したようにチビチビやるのがベストです。でもそれも、気を紛らわす何かがあって可能なこと。

 できれば熱中するものがいいですね。テレビのドラマ、野球やサッカーの中継、友達とのおしゃべりなど。もちろん、家でできることばかりでなくてもいいのです。いやむしろ、外の方が飲まずに楽しめるかもしれませんよ。野球やサッカーも、ライブの方がいいでしょう。ディスコなどで踊るというのも、飲む量は控えめにできるし、しかも運動による消費カロリーUPもあって、一石二鳥です。

 次に単調さからくる飽きを克服する方法ですが、家で飲むなら銘柄を変えてみましょう。どんな味か、ノートに書いていくというのもいいですね。他には、ちょっとしたつまみを食べる方法もグーです。ビールダイエットだからと言って、ビールしかダメというわけでもないのです。もちろんつまみの分はカロリーUPですから、少量でカロリーの少ないつまみにしましょう。
posted by ビールマン at 09:00| Comment(0) | 理論と実践方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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