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2008年04月09日

ビールダイエットを継続するために(その2)

 「ビールダイエットを継続するために(その1)」では、空腹感と飽きることへの対応をお話しました。もうひとつの問題は、やはり健康への配慮でしょうね。少量とはいえアルコールが入っている飲物です。酒は百薬の長とも言いますが、飲みすぎれば薬も毒です。減量をするにも、やはり健康的な方法を目指しましょう。

 健康的な方法と言うからには、まず飲む量を抑えなければなりません。できれば缶ビールを1〜2本で、週に5日だけにするという方法が良いでしょう。でも、酒が好きだ!ビールが好きだ!という人は、それでは物足りないかもしれません。MAXの本数を決めておいて、あとはそのときの気分という飲み方もあるでしょう。

 いずれにせよ、ある程度は飲む量をセーブし、実践する日も週に5日くらいにしなければなりません。その上で、さらに健康的にということを目指しましょう。それには、飲む銘柄などを変えることです。

 ビールのアルコール量は、その種類によって差があります。ノンアルコールから6%くらいまで。多種多様なものがあります。アルコールの害だけを考えるのであれば、ノンアルコールがいいですね。でも多少は酔っ払って気持ちよくなりたい....。そういう人は、3%や4%の低アルコールのビールが良いでしょう。

 また、健康のためにつまみを少し食べるというのもアリです。当然カロリーが増えますから、その分、減量の効果が薄れます。それを補うのが、ダイエットコークならぬダイエットビール。最近はカロリー0ブームで、アルコール飲料までも低カロリーの商品が出てきました。まさにこの方法のためのビールと言えるでしょう。

 つまみは、枝豆や冷奴、モロキュウなどがいいですね。低カロリーですし、大豆の中のあるたんぱく質に、ダイエット効果(食欲を減退させる)があるのだとか。もともと大豆は健康食品ですし、健康的なビールダイエットのつまみとしては最適でしょう。
posted by ビールマン at 09:00| Comment(0) | 理論と実践方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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